進化する品川

品川プリンスホテル(約550m/徒歩7分)

東京サウスゲート

東京の“センター・コア再生ゾーン”と“東京湾ウォーターフロント活性化ゾーン”の2つが交わる場所に位置する品川エリア。「新駅開業」、「リニア中央新幹線」の始発駅など、今後ますます進化するアクセスの優位性を軸に、国内外のビジネスパーソンが集う最先端の魅力あふれるビジネスの街として、あるいは世界の人々が交わる知と文化の街として、首都・東京はもちろん、日本の成長を牽引する新拠点となります。

  • 2027年 リニア中央新幹線 開業予定
  • アジア ヘッドクォーター 特区構想
  • 2020年 「品川」「田町」駅間に JR山手線新駅誕生

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2027年リニア中央新幹線開業予定

最短約40分で東京と名古屋を結ぶ「リニア中央新幹線」。東京側の起点となる駅は、「品川」駅南口の地下に建設されます。東海道新幹線をはじめ、現在もターミナルとして高い機能を備えている「品川」駅。2027年のリニア新幹線の開業により、首都・東京のゲートウェイとして、一段と重要な役割を担います。

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アジアヘッドクォーター特区構想

新たな外国企業誘致を目指す「アジアヘッドクォーター特区」構想のもと、品川エリアは、様々な環境整備が計画されています。各種サイン表示の多言語化はもちろん、学校、医療、行政機関、文化・アミューズなど様々な生活関連施設において、外国人の方がストレスなく生活を楽しめる街づくりが進んでいます。

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2020年「品川」「田町」駅間にJR山手線新駅誕生

東京オリンピック・パラリンピックの開催にあわせて、山手線30番目の駅が、「品川」「田町」間に誕生します。新駅ができるのは、品川車両基地として使われてきた場所で、「品川」駅から約0.9km付近。新駅開業にともない約13haの大規模な駅前開発も行われ、品川エリアの価値は、さらに高まっていきます。

環状4号線延伸

東京都が策定した「品川駅・田町周辺まちづくりガイドライン2014」において、都心交通の分散化等を目的として環状4号線の整備・延伸の計画が発表されました。環状4号線は、港区高輪三丁目から江東区新砂三丁目に至る延長約28.8kmの都市計画道路として、六本木・羽田・臨海部へのアクセスを向上させ、地域内外とのビジネス・観光などを促進させる重要な役割を担っていきます。

※出典元:東京都HP「品川駅・田町駅周辺街づくりガイドライン」(平成26年9月22日)※徒歩分数は80mを1分として算出したものです。※掲載の写真は平成27年9月に撮影したものにCG合成を施したものであり、実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。

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